週一映画館

蟻の回顧録(旧週一映画館)

回顧録と持論、趣味の音楽活動と筋トレ発信等。

オードリーを描く

嫁さんの誕生日にオードリーヘップバーンの絵を送ることにしました。

今はキャンパスも百均で買える時代!

顔のパーツのバランスに苦労しました。
トレースすればそんな苦労もないのですが、昔から写し描きは嫌いなのです。

絵の具は前回の百均絵の具を再利用。
オードリーは顔の形が整い過ぎているので、特徴を捉えるのが難しかったです。
強いていうならメイク(眉毛やアイシャドウ)が特徴。
おそらく本人も顔に特徴を持たせるため、個性的なメイクを心がけていたのではないでしょうか。
スターとして活躍していくうえで、美形過ぎるのも逆に顔を覚えて貰え辛いというジレンマがあったのでは?
描いててふとそんなことを想像してしまいました。